高校選び

  • 2018.11.01 Thursday
  • 23:31

今日から11月

 

愛知県公立高校入試まであと『125日』

 

本気で自分の進路を考える受験生が増えてきた感じです。

 

連日、受験生達から進路に関する相談がやってきます。

 

 

 

自分の志望校はこのままで良いのか。

 

仮に合格できてもついていくことが出来るのか。

 

不安を抱える受験生が多いと思います。

 

 

当然です。

 

この時期に不安が全くない受験生などありえません。

 

 

 

毎年言っていることですが

 

高校選びに正解も不正解もありません。

 

高校はあくまで通過点に過ぎないのです。

 

 

大切なのは

 

その高校生活を充実させることが出来るかどうか。

 

 

そのためには

 

『今』を充実させることです。

 

 

不安で押しつぶされそうになることもあるでしょう。

 

 

大丈夫。

 

 

ちゃんと現実と向き合っているから不安になるのです。

 

自分を信じ

 

先生たちを信じ

 

仲間を信じ

 

家族を信じ

 

一日一日充実した勉強を積み重ねていけば良いのです。

 

 

諦めることは簡単で、誰だって出来る。

 

しかし、まだ何も終わってない。

 

何も決まっていない。

 

 

最後に奇跡を起こす受験生は

 

絶対にあきらめず、

 

愚直なまでに努力を積み重ねてきた生徒です。

 

 

さあ、これを読んだ受験生。

 

もう一問解いてみよう。

 

(真でした)

  • 0
    • -
    • -
    • -

    個別指導

    • 2018.10.31 Wednesday
    • 14:58

    昨日の石黒先生のブログにもあるように

     

    共栄塾では6月から「きょうえい個別」を始めました。

     

    他の個別塾との違いは

     

    集団授業で指導する杉浦、石黒、山本の三人が

     

    それぞれの科目で

     

    直接、個別指導することだと思います。

     

    授業の枠の関係で

     

    古井校では「定期テスト対策個別」という形でしか

     

    提供できていませんが

     

    本当に多くの生徒たちに受講してもらっています。

     

    来年度からは本宿校・古井校とも

     

    通常の枠の中に「きょうえい個別」を組み込みますので

     

    ぜひ、ご期待ください。

     

    さて、結果については昨日のブログで伝えた通りですが

     

    まだ100%上昇の結果ではありません。

     

    全員の生徒たちが

     

    苦手科目が得意科目へ

     

    得意科目がさらにできる科目

     

    になるよう個別指導も充実させていきます。

     

    中間テストは終ったばかりですが

     

    期末テストに向けて頑張っていきましょう!

     

    (杉浦)

     

    • 0
      • -
      • -
      • -

      きょうえい個別

      • 2018.10.30 Tuesday
      • 23:27

      共栄塾を開校して13年目の、新たな挑戦。

       

       

      それが、「きょうえい個別」。

       

       

      本宿校では、6月から

       

       

      古井校では、夏休みから

       

       

      それぞれ、指導を開始しました。

       

       

       

      理由はいろいろありますが

       

       

      一番は、やはり「成績を上げる」こと。

       

       

      これに尽きます。

       

       

      やるからには、共栄塾にしかできないスペシャルな個別指導を。

       

       

      それはつまり僕ら3人が「直接全員を」指導すること。

       

       

      そして

       

       

      告知直後に両校舎とも、あっという間にほとんど満席に。

       

       

      生徒のみんなも保護者の皆さまも

       

       

      何とかして成績を上げたい、上げてほしいと思ってらっしゃるのだということを

       

       

      そんな当たり前のことを

       

       

      今更ながら再確認させられました。

       

       

       

      いざ指導がスタートすると

       

       

      目の前で問題を解かせ、解説をすることで

       

       

      「ダイレクトに伝えている」感覚。

       

       

      長年集団指導しかしてこなかった自分にとっては、非常に新鮮な感覚でした。

       

       

      集団での授業でそれを目指していなかったわけではないですが

       

       

      どこかやはり伝えきれていなかったり

       

       

      そしてそのことに気づきながら、どこかで黙殺している自分がいたのかもしれません。

       

       

      そして、「成果」。

       

      今回の二学期中間テストにおいて

       

       

      本宿校では10名中8名が該当教科の順位を上昇させ

       

       

      古井校では32名中29名の点数が上がりました。

       

       

      この結果には3人とも、正直、ホッとしました。

       

       

       

      こうして成果が出たことももちろんですが

       

       

      「きょうえい個別」を始めなければ

       

       

      生徒の点数や順位とここまで向き合うことはなかったと思います。

       

       

       

       

       

       

      この結果を受けて

       

       

      来年度からは対外的にも「きょうえい個別」コースを新設し、

       

      外部の方からの受付も開始することになりました。

       

       

      来年度から共栄塾は従来型の「集団指導」と「きょうえい個別」をミックスした

       

       

      「ハイブリッド型進学塾」として

       

       

      生まれ変わります。

       

       

       

      共栄塾にしかできない、スペシャルな指導を。

       

       

      追求していきます。

       

       

       

      ご期待ください。

       

       

       

       

      (石黒)

      • 0
        • -
        • -
        • -

        新たな挑戦

        • 2018.10.29 Monday
        • 19:02

        先日の日記でも紹介した『新年度チラシ』

         

        内容について、今日も昼から3人でミーティングです。

         

        午後2時から始めて、気がつけば5時30分過ぎ。

         

        ここまで相当時間をかけて話し合いを進めています。

         

         

        開校以来、こんなに何度も何度も時間を取って

         

        ミーティングしたことないかも・・・。

         

         

         

         

        それだけ大きなことに挑戦します。

         

        変革です。

         

        みんな、きっと驚くよ。

         

         

         

        変化を恐れていたら何も成長しない。

         

        何より共栄塾が生徒たちにとって

         

        もっともっと魅力的な塾へ成長する大きな一歩です。

         

        そのために、決めなくてはならないことが山積みなのです。

         

         

        12年前

         

        『子どもたちに本物の環境を』

         

        『生徒第一主義』

         

        という看板を掲げて誕生した共栄塾。

         

        これからも、この理想を追求すべく

         

        現在、3人で打ち合わせ中です。

         

         

        間もなくお伝えできると思います。

         

        お楽しみに!

         

        (真でした)

         

         

        • 0
          • -
          • -
          • -

          高校生

          • 2018.10.27 Saturday
          • 00:00

          中学生の生徒たちは想像できないと思いますが

           

          高校での勉強量は中学校の比ではありません。

           

          数学では2冊の教科書を使い

           

          定期テストで50ページ以上のテスト範囲

           

          なんてこともあります。

           

          そして、部活動もありますので

           

          体力的にも相当厳しい状況で

           

          塾に通っています。

           

          本日も目を真っ赤にして授業を受けている生徒がいましたが

           

          最後まで頑張っていました。

           

          さらに、授業後には残って数学の質問をしていきました。

           

          中学生時代同様

           

          わからない問題をそのままにせず

           

          粘り強くわかろとする姿勢

           

          素晴らしいです。

           

          苦手だからと言って

           

          逃げている人

           

          できないことよりも

           

          目の前の困難の向かっていかないことのほうが問題です。

           

          長い人生

           

          たくさんの苦難に対峙します。

           

          その度にそこから逃げるのですか。

           

          今乗り越えられれば

           

          次もいけるはずです。

           

          まずは目の前の問題をそのままにせず

           

          乗り越えるための努力をしてみましょう。

           

          その努力こそが明るい未来につながります。

           

          (杉浦)

          • 0
            • -
            • -
            • -

            チラシ用写真

            • 2018.10.26 Friday
            • 23:09

            先日の職員室での一枚。

             

             

            11月に入れる新年度募集チラシに使う写真を選んでいます。

             

             

            今回のチラシは、例年とはデザインを一新する予定。

             

             

            デザインだけでなく、新たな挑戦も盛りだくさんです。

             

             

             

            新たな共栄塾、楽しみにしていてください!

             

             

            僕自身も、例年以上にワクワクしています!

             

             

            (石黒)

            • 0
              • -
              • -
              • -

              二次対策

              • 2018.10.25 Thursday
              • 23:52

              午後10時過ぎ

               

              中学部授業後の教室。

               

               

               

              石黒先生と生徒が英語で会話しています。

               

               

               

              先日、第2回英検の結果が出ました。

               

              見事、1次試験(3級以上)を突破した生徒たちに対して

               

              石黒先生による「スペシャル面接練習」が行われました。

               

               

              二次試験(面接)はもちろん全て英語。

               

              質問も英語。

               

              それに対する答えも英語。

               

              非日常的な状況で、なかなか実力を出せない子も多いと思います。

               

               

              そこで、共栄塾では石黒先生が中心となって

               

              毎回、二次試験対策を行っているのです。

               

               

              僕が思う面接試験のコツは

               

              『明るく、笑顔で、元気よく!』

               

              これです!!

               

              どんなに文法が正しかろうが

               

              声が小さく、相手が聞き取れなければ


              意味がないです。

               

               

              緊張するなということに無理があります。

               

              初対面の大人と1対1ですから。

               

               

              適度に緊張しつつ、

               

              石黒先生から学んだことを

               

              元気よく発揮できれば大丈夫ですよ。

               

               

              (真でした)

              • 0
                • -
                • -
                • -

                ポツンと‥

                • 2018.10.24 Wednesday
                • 15:32

                普段テレビと言えば

                 

                ニュース

                 

                スポーツ

                 

                ぐらいしか観ませんが

                 

                最近、気になる番組があります。

                 

                日曜日の午後7時58分から放映されている

                 

                「ポツンと一軒家」という番組。

                 

                 

                 

                衛星写真を手掛かりに、その地に行き

                 

                その地方の人からの情報を元に

                 

                実態を調査、放映するというもの。

                 

                番組のうたい文句の通り

                 

                「ポツンの数だけドラマ」があります。

                 

                なぜ、こんなところで生活してる?

                 

                と思う反面

                 

                こだわり抜いたその生き方に

                 

                あこがれる部分もあります。

                 

                番組を観ていた妻から

                 

                「海と山、どっちがいい?」

                 

                の一言。

                 

                どうやら余生の地を想像しているようで‥

                 

                まだ具体的に考えることはできていませんが

                 

                「どっちかというと海かな」

                 

                と答えました。

                 

                テレビの前の人たちもこんなことを考えながら

                 

                観ているのでしょうか。

                 

                もうしばらくは今の地での生活となりますが

                 

                いつかは最後の場所を考えるときがくると思います。

                 

                皆さんの最後の地は決まっていますか。

                 

                教えてください。

                 

                (杉浦)

                 

                • 0
                  • -
                  • -
                  • -

                  講師写真

                  • 2018.10.23 Tuesday
                  • 23:54

                  昨日の真先生のブログでも紹介した

                   

                   

                  講師紹介用写真の来年度版

                   

                   

                  できあがりました。

                   

                   

                  ホームページやチラシで1年間使用していきますが

                   

                   

                  一足早くご紹介。

                   

                   

                   

                  杉浦先生。

                   

                   

                   

                  僕(石黒)。

                   

                   

                  真先生。

                   

                   

                   

                  いかがでしょう?

                   

                   

                   

                   

                  それにしても

                   

                   

                  開校して丸13年が経過しようとしていますが

                   

                   

                   

                  ずっとこの3人です。

                   

                   

                  講師が全く変わらない塾って

                   

                   

                  いったいどれくらいあるんでしょうか。

                   

                   

                   

                  誰一人大病することなく

                   

                   

                  仲違いすることもなく笑

                   

                   

                   

                  こうして3人でやっていられること

                   

                   

                  本当にありがたいことです。

                   

                   

                  そしてこれは

                   

                   

                  決して当たり前ではないこと

                   

                   

                  そのことに心から感謝しつつ

                   

                   

                   

                  14年目に向けて

                   

                   

                  新たなチャレンジも満載です。

                   

                   

                  ご期待ください!

                   

                   

                  (石黒)

                  • 0
                    • -
                    • -
                    • -

                    着々と準備中

                    • 2018.10.22 Monday
                    • 18:06

                    共栄塾の売りとは・・・

                     

                    テスト特訓

                     

                    共栄ノート

                     

                    毎回のチェックテスト

                     

                    A1や学力コンクール

                     

                    などなど

                     

                    色々あると思いますが、

                     

                    一番は何かと聞かれれば絶対にこれです。

                     

                    『僕ら3人』

                     

                    杉浦先生

                     

                    石黒先生

                     

                     

                    僕らが共栄塾であり、

                     

                    僕らがいなければ、もはや共栄塾ではなくなってしまう。

                     

                     

                    どんなにICT教育が発展しても

                     

                    人を育てるのは人。

                     

                    本気で語るから

                     

                    本気で褒めるから

                     

                    本気で叱るから

                     

                    子どもたちの心は動き、成長していく。

                     

                    本気で子どもたちと向き合い、本気で子どもたちとぶつかっていく。

                     

                    そんな大人達が共栄塾の最大の売りです。

                     

                     

                    その最大の売りを地域の皆様によりお伝え出来るように

                     

                    今日は来年度用の広告に掲載する写真撮影を行いました。

                     

                     

                     

                     

                     

                    どんな写真が掲載されるのか。

                     

                     

                     

                    ちなみに共栄塾開講当初の3人の写真がこちら

                     

                     

                     

                     

                    3人とも

                     

                    若いです・・・。

                     

                    (真でした)

                    • 0
                      • -
                      • -
                      • -

                      calendar

                      S M T W T F S
                          123
                      45678910
                      11121314151617
                      18192021222324
                      252627282930 
                      << November 2018 >>

                      count down

                      selected entries

                      archives

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM